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一転・近場

オリンピック観戦も一段落、時間ができたので近所にちょこっと出かける。

最近にわかに注目を集めている、エゴヒゲナガゾウムシ。

2年前に見ているのでその近辺を探してみた。

当時、検索して同定した時はウシヅラヒゲナガという名前で認識していた。

と、探すまでもなくエゴの実にたくさんついていた。

Dエゴヒゲナガゾウムシ-03_TR2
エゴヒゲナガゾウムシ

エゴヒゲナガゾウムシ-05_
高い所にいたので大きく撮れなかった。

動きがロボットっぽくて面白い。





久々ヒメグモも

キヨヒメグモ-03_
キヨヒメグモ
キレイな模様だ~!
撮ってみないとどんな模様か分からない位小さい。






で、ここに来たらやはりヤンマですね。


マルタンヤンマ-03_
マルタンヤンマ
フラッシュ使って。


マルタンヤンマ-06_
マルタンヤンマ
こちらは自然光。


ネアカヨシヤンマ-02_
ネアカヨシヤンマ
フラッシュ使用。


ネアカヨシヤンマネアカヨシヤンマ-04_
ネアカヨシヤンマ
自然光のみ。

自然光で撮った方が良いのだろうが、暗くてなかなか上手くいかない。
今日に限ってはフラッシュ使用の方が良いか~。


短時間で楽しめる近所もまたいいよね~。
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軍配!


ホホホホ!!
と、いう事でジダンさんのブログの引継ぎです。
<(_ _)> m(__)m  <(_ _)>

AM3:00に出発して現地7:30に到着。
すでに暑かったのが恐ろしいっす。

前述の通り(ジダンさんのブログでですね)ハッチョウやキイトを見た後・・・
ようやく今日の目標のトンボ???


Dモノサシトンボ-01_
おぉ~っ!!!んっ??
またまたモノサシトンボ・・・・・
紛らわしい子よの~。


一度探した場所をもう一度丹念に。
しばらくするとジダンさんから「いたっ!!」の声が!!

Dグンバイトンボ♂-04_TR
グンバイトンボ♂
やった~!!遂に見られた!!
隣県で外す事5回!関西でも一度探したが空振りだった。
嬉しかったな~!

Dグンバイトンボ♂-04_TR
尾をぴよーんと上げる仕草を何度も繰り返していた。

Dグンバイトンボ♀-04_
グンバイトンボ♀
周辺には♀も!!

個体数はそれほど多いわけでは無い様だ。
勿論ピークが過ぎてしまったせいもあるのだろうが。
止まってしまうと小型のイトトンボと比較するとかなり大きいはずなのに、周辺に紛れてしまう。
なかなかに難関のトンボなのだな~。

シーズンも終わりかけのグンバイトンボだが、見られて良かった~!!
ジダンさん、同行して頂いて(半ば強引に拉致の様に?)ありがとうございました!!






暑い時こそ!


昼に時間ができたので、ちょっと近所のヤンマの様子見に。

メインのポイントに着く途中で目の前にネアカヨシヤンマが飛んできた。

すぐに飛び去ってしまったが幸先良し!

ポイントに着くと先着の方が。

1年ぶりにお会いしたSさんだった。

ちょうどネアカヨシヤンマを見つけて撮影中だったので便乗させて頂く。

ネアカヨシヤンマ-11_
ネアカヨシヤンマ
やはり何をおいても、これが見られればOK!!



暫くするとmtさんにもお会いする。

やはり絶好のヤンマ日和という事だろう。

色々お話を伺いながら横目でヤンマの様子を見ていた。

また一つヤンマを見つけた!

ヤブヤンマ♂-01_
ヤブヤンマ♂
すぐに飛んでしまったが、近くに止まってくれた!!

と、思ったのだが・・・・


ネアカヨシヤンマ-12_
ん??何処で入れ替わったかネアカヨシヤンマになっていた!


ヤブヤンマ♀-03_
ヤブヤンマ♀
Sさんの見つけたヤブの♀。
個人的にヤブヤンマ♀は去年も撮っていないので、嬉しかった!

このヤブは1時間くらいは同じ所に止まっていたのでないだろうか?

初ヤンマとしては上々の立ち上がり!!

カミキリなぞ


Aさんのルリボシカミキリが羨ましかったので、さっそく便乗させて頂いた。

平日の暑い日・・・・
気力を振り絞ってポイントに向かう。
と、すぐに、よっしゃ~!!・・・・ルリボシ!!!
ん・・・??
んんっ・・・??
なんと落命していた・・・・・
拾って榾木の上に載せると、まだ生きている様に見えるけど。

ルリボシカミキリ仏-01_
ルリボシカミキリ(天に召された者)

ならば周囲に生存者がいるはず。
と周囲を探すも、見られるのは


ナガタマムシSP-02_
ナガタマムシの一種。
こればかりなり・・・・・・


甲虫じゃないけれどこんなのも。

ムツバセイボウ-01_
ムツバセイボウと思われる。
おー!綺麗な瑠璃色!!セイボウの仲間も美麗昆虫の代表格だな。


1時間あまり周囲を探したが見つからないので、Aさんと同じルートを辿って別のポイントに。
するとこちらではなんと車を停めたすぐ横に青いのがいるではないか!!!!


ルリボシカミキリ-07_
ルリボシカミキリ
お久しぶりです!!
色も綺麗なのは勿論だが、触角の黒いボンボンがなんともいえんな~。


ルリボシカミキリ-11_
交尾している個体も。

うーむ。満足である。




そして休日、再び周辺を訪れる。
しかし折からの極端な低温で昆虫はヤブカ以外は不活発。
探し始めて暫くしてNさんと遭遇!
二人で探したが昼間では低調なまま。

午後少し強い雨が降ったが上がった後、探していると・・・
今度はJさんと遭遇!
皆、考える事は似ているんですね。笑
その後わずかだが日が出たりしてやや上向いてくる。


ビロウドコガネ-01_TR
ビロウドコガネ
ふさふさ感がかわいらしい。


シラホシカミキリ-02_
シラホシカミキリ
洒落た模様のカミキリ。


シラホシカミキリ-04_
シラホシカミキリ
こちらの個体は大きかったな~。
Aさんに教えて頂いた通りにちゃんといた!


シロヒゲナガゾウムシ-01_
シロヒゲナガゾウムシ
頭・腹・尻に白い帯がかかる。
ぱっと見た時、黴に侵されているのかと思った。


トゲバカミキリ-02_
トゲバカミキリ??
これはなかなか同定できなかった。あまり自信なし。
初めて見たカミキリなのでとにかく嬉しい!

ルリボシはこの日最後まで見られなかったが、なかなか面白いメンバーが出てくれた。

教えて頂いたAさん。
現地でお会いしました皆さん、お世話になりました。
ありがとうございました!!


今週末


遠征に行った後のちょっと弛緩状態・・・・
近所中心の色々。

一年ぶりににオオセスジ発生地を訪れる。
トンボ目当てで出かけて数人の観察者に会うのは珍しい。
ただこの日は強風・強熱でとんぼコンディション的には不適だったかも。


ベニイトトンボ
ベニイトトンボ
まだあまり色づいていない。
キレイな個体もいたが、ピントを合わせていたら、オオセスジと思しきトンボに掻っ攫われた。


オオセスジ♂
オオセスジイトトンボ♂
蓮の葉裏に隠れる個体が多かった。
暑さのせいだろうか。


オオセスジ♀
オオセスジイトトンボ♀
♀は最初見られなかったが、帰り間際は♀だらけ。


コシアキ
コシアキトンボ
このトンボは♀の方が魅力的だな~。


カマキリ
カマキリ幼虫
最初、蓮の蕾にヤゴがぁ~~!!と感動しかけた・・・・
私が馬鹿だった。


モノサシトンボ-01_
○○モノサシトンボ
へへ~!この並びだとオオモノサシトンボって思ってしまいますな。
これは別の場所で撮ったモノサシトンボ!<(_ _)>


モノサシトンボ-02_
モノサシトンボ
正面は別の生物の様だ。






クモなぞを・・・・


チャイロアサヒハエトリ-01_
チャイロアサヒハエトリ♂
大抵の彼の写真はグロッピー。
凶悪犯にしか見えないのが普通だよね。
而してこれほどチャイロアサヒの♂を可愛く撮った写真がかつてあっただろうか??
と勝手に自画自賛させて頂きます。



ヤハズハエトリ♀-02_
ヤハズハエトリ♀
下向きの姿勢から頭をみゅっとこちらに向けてくれた。


アズチグモ-01_
オカトラノオ
ってクモじゃないじゃない??


アズチグモ-01_2
花の中心にアズチグモが。
いるんです。これが。





で、今週末の私的ビッグヒット。


アカガネサルハムシ-03_
アカガネサルハムシ!!
何と美しい背中であろう!!
2年くらい前からずーっと見たかったが、初めて会えた。
珍しい昆虫ではないのだけどな~。


アカガネサルハムシ-06_
アカガネサルハムシ
蔓の端部で右往左往。


ドウガネサルハムシ-02_
ドウガネサルハムシ
サルハムつながりで、おまけです。

こうしてみると、細かいジャブをコッツコツ当ててポイント稼いだみたいな週末。
近所もなかなか馬鹿になりませぬ。







エゾトンボ あちこち

 
先週の道東遠征で撮ったエゾトンボの仲間。
タカネトンボかモリトンボ黄斑型(キバネモリトンボ)か??
写真サンプルが少なく決定的な同定ができなかったが、色々調べてみた。
図鑑で見ても両種は酷似していて、捕獲等接近目視でないと同定が困難な様だ。


エゾトンボ-01TR
遠景


エゾトンボ-02
尾部付属器
先端は鋭く尖って見える。
7:3くらいでモリトンボ寄りに見える。


エゾトンボ-04TR
上付属器の最も外側に張り出す部分がかなり下寄り。
下付属器の下端より下に位置している様に見える。
これもモリトンボ寄りの特徴を示していると思われる。

当地では観察の際に定期的に捕獲調査をするらしい。
近年の記録はモリトンボの黄斑型しかない様だ。

以上の事からモリトンボの黄斑型である可能性が高いと思われる。






今日は先日近場でAさんがエゾトンボを撮影されたので、mtさん共々ご一緒させて頂く。
飛翔で尾部を撮るのは探雌飛行等でなければかなり難しい。

なんとか撮れたのがこの程度だ。

エゾトンボ-09_TR2
エゾトンボ♀
尖った産卵弁が僅かに見て取れる。

エゾトンボ-16_TR2
エゾトンボ♀
止まってくれたが距離が遠く・・・・

トンボの飛翔写真をやると時間があっという間にすぎてしまう。
昼食忘れてましたね・・・・

皆様ありがとうございました!



大雪山


後半の山場は大雪山。
雪渓横切りエッチラオッチラポイントに向かった。


雪渓-01_
遠くから見るとこんな感じ。
矢印の人の大きさから比較すると案外長い雪渓なのがわかる。

ポイントに着くとダイセツタカネヒカゲはもう飛んでいた。
この蝶は凄く見たかったのだが、あまりにも沢山いて食傷気味になってしまった。

ダイセツタカネヒカゲ-02_
ダイセツタカネヒカゲ


最大の目標ウスバキチョウは、小学生の頃から北海道の山にしかいない希少な存在である事を知っている。
鳥を見始めた時、ギンザンマシコを見に行くとウスバキチョウもセットで見られる事があると聞き、機会があったら是非とも見たいと思っていた。

着後30分くらいしてから徐々に飛び始めた。
しかし~止まらん!全く止まらん。
たまーにストンと止まるがすぐに飛び立ってしまう。
1時間くらいは手も足も出なかったような・・・・・
しかし、そのうち交尾している個体等をすこし遠いながら発見。

ウスバキチョウ-06_
ウスバキチョウ
3頭以上がごちゃごちゃに絡み合う。
節操無いなんて言うのは人間の戯言だろーか?
彼らは必死。

ウスバキチョウ-07_
とにかく入れ代わり立ち代わりみたいに・・・・・


ウスバキチョウ-09_
図鑑に良く有る様に岩の上で2頭で仲良くお尻合わせて。
なんてのを期待したが・・・・
もうチョイだったかな~。


ウスバキチョウ-12_TR
一枚くらいはすんなり1頭で!

とにもかくにもウスバキチョウ撮れて良かった!


そしてもう一つの目標ギンザンマシコ
遠くを双眼鏡で凝視し続けて見つけた!


ギンザンマシコ♀-02_
ギンザンマシコ♀

双眼鏡でもやっとこさ見られる距離。
♂がそばにいないか必死に探したが見つからない。

しかし昼頃、「来ましたよっ!!オス!オス!早く早く!」
と観察している方に目を覚まされた!

ギンザンマシコ♂-07_
ギンザンマシコ♂
ひゃー赤い~!

ギンザンマシコ♂-09_
枯草の上でも男前やな~。


ギンザンマシコ♂-11_
たまに口をポカーンと開けてアホ面もしてみたりして

やー!良かった良かった!


その他にも


シマリス-02_
シマリス
なんだかんだいっても可愛いね~。


アラコガネコメツキ-01_
アラコガネコメツキ
準絶滅危惧種!!
今遠征で唯一撮った甲虫。

なんとも中身の濃い~遠征だった。
来年も違ったアプローチで色々廻ってみたいものだ!



トンボ


次はトンボ!

今回の遠征のトンボはどちらかというと、メインの隙間を埋める脇役だ。
ほとんど予備知識もなく、情報もないままとにかく何となく湿原にチャレンジ。
こんなにいい加減なアプローチでも何種類か見られたのは嬉しい誤算??


Dエゾカオジロトンボ-04_
エゾカオジロトンボ
腹部背面の黄斑が成熟しても残っているのが特徴。
カオジロトンボよりやや大型。
見られると思わなかったので小躍り!!


カオジロトンボ-02_
カオジロトンボ
別の場所で撮った物。
腹部第7節背面にのみ黄斑が残る。


ルリイトトンボ-01_
ルリイトトンボ
多くの個体が見られた。


Dキタイトトンボ-07_
キタイトトンボ!!
これは北海道でしか見られないイトトンボ
あまり際立った特徴はない。
ケルキオンは識別が難しい~。

Dキタイトトンボ-01_
キタイトトンボ連結


アカメイトトンボやカラフトイトトンボは難関にせよ、マンシュウイトトンボ、カラカネイトトンボ辺りはちびっと期待していたのだが残念。



ヨツボシトンボ-03_ - コピー
ヨツボシトンボ
何処へ行っても最優先種。
やたら飛んでいた。


カラカネトンボ-06_
カラカネトンボ
ちゃんと見たのは初めて。


カラカネトンボ-07_
カラカネトンボ
尾部も。
付属器の上下の長さに顕著な差がないのが特徴。
体型も他のエゾトンボにはなずんぐりした感じ。

次はいよいよ最終章大雪山!!

落石クルーズ


遠征最初の山場、落石クルーズ。
このところ天候も安定していて鳥果も良いようだ。
根室周辺は快晴!
と勇んで漁港に向かったのだが、海が見えたその瞬間・・・・
周囲は濃霧だった・・・
うゎーっ!こりゃまいったね~。
霧があってもエトピリカは安定して見られる様なので、これ以上悪くならない様祈る。

乗船手続を終え、外に出るとすれ違う車の中に見知った顔が!!
なんとMさんだった。
右も左も分からないので知人に会えたのは吉兆!

定刻に出航!
霧は相変わらずだが思ったより視界は効く様だ。
港周辺にはアマツバメ。
港を出るとすぐに海鳥が出現。


Dウトウ-02_
ウトウ
おー!夏羽!夏羽!なんて興奮して撮っていたが、ガイドの方が「万遍なくいるので帰りには誰も撮りません」
と言っていたが、本当だった。


Dチシマウガラス-01_
チシマウガラス
左舷前方から飛び立ったヒメウ???
なんとなく顔が角ばった様な、全体にバサバサした様な違和感があった。
とにかく写しておこうと思った時はすでにお見送り状態。
ガイドの方はずーっとその個体を追尾していたが、チシマウガラスでほぼ間違いないとの事!
後姿でも写しておいて良かった~。


そしていよいよメインのポイントに到着。
不思議だがその後すーっと霧が晴れていくではないか!!
ユルリ島:モユルリ島の間はまさに海鳥天国。
岸壁上のオオセグロカモメの群中には時折オジロワシが見られる。
そして、たくさんのウトウの中にいた!!

Dエトピリカ-04_
エトピリカ!!!


Dエトピリカ-02_
モユルリ島を背景に。


Dエトピリカ-07_
おー!近いぞ!


dエトピリカ-18_
三羽一緒に。
いやー贅沢極まりない時間だ!


Dウトウ-04_
ウトウは非常に多い。


少し回り込んだところには


Dゴマフアザラシ-02_
ゴマフ?アザラシ


Dケイマフリ-01_TR
ケイマフリ


Dケイマフリ-06_
ケイマフリ
後姿も可愛らしく思えてしまう。

エトピリカに関しては鳥見を始める前から面白い姿の鳥がいるな~。
と関心が有った。
ようやく見る事が出来てとても幸せな気分だった。
まだポワ~ンと浸ってるような感じだす。


次、トンボ行きま~す!!







北海道遠征 野の鳥


先週末北海道に行ってきた。
あまりにも盛り沢山なので分割して報告!
まずはメインエベントの合間合間に楽しんだ野の鳥から。


ノビタキ-01_
ノビタキ
平地であれば何時でも何処でも見られるんだ~と感心しきり。


Dシマセンニュウ-04_
シマセンニュウ
ちょっと撮影は難しかった。
何度か見る事は出来た。
センニュウは他にエゾの囀りを何度か聞いたが流石に姿を見るのは難しい様だ。


Dノゴマ-02_TR
ノゴマ
生息範囲は興味深い。
海沿いの平地は勿論、大雪山にも普通にいる。


オオジシギ-02_
オオジシギ
ズビャーク!ズビャークを聞くのも久々だったな~。
電線止まりがちと悲しい。
真下に行っても微動だにしなかった。
ジシギは臆病だと思っていたが、繁殖期は大胆なんだな。


コムクドリ-02_
コムクドリ
市街地の公園で。


Dタンチョウ-02_TR
タンチョウ
親子連れ~!!
雛はダチョウにしか見えんの。


Dタンチョウ-05_
やはり美しい姿。


Dタンチョウ-06_TR
夕日の中。


オオアカゲラ-01_
オオアカゲラ♀
大きめのキツツキをみると、ヤマゲラかっ!!??
と心が波立つ。


ゴジュウカラ-01_
ゴジュウカラ
亜種シロハラゴジュウカラ。
森の中はヒグマが怖くてね~。
ゆっくりする余裕がなかったりして(根性なし)

次回落石海鳥編に続く・・・・・


プロフィール

らーしょん

Author:らーしょん
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